【発表】待望の新作伝道ツール Hope Navi

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新伝道ツールのHope Naviがついに完成しました!!

Hope Naviは創世記から新約聖書までを34ページにまとめました。聖書のストーリーと共に、心を掴むイラストを添えています。

冊子の随所にユース向けの記事が挿入されています。これらの記事を作るにあたり、ユースの世界観や、生活を調査し、その結果をもとに記事の内容や、書き方を合わせました。ウェブサイトに掲載されているクリスチャンの証しへのリンクも紹介しています。

Hope Navi は効果的な伝道ツールになることを期待しています。聖書への入門になるようにあらゆる工夫がされています。多くのユースがHope Naviを通して主の御言葉に触れ、イエス様に出会うことを願っています。

クリスマス希望のストーリー アジアで希望を届けています

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クリスマス希望のストーリーは日本で作られましたが、日本だけではなく、アジア各国でクリスマス時期の伝道のために用いられています。

昨年に引き続き台湾で・・・

昨年、タイ全土で100万人の子どもと青年に福音が届けられました。今年も多くの人にクリスマスの希望が届けられますように。

そして、今年は韓国でも用いられます。韓国の子どもと青年に福音が届きますように。

すべての国と地域でイエス様の希望が届けられますように祈っています!

Why Japan? 日本への宣教の呼びかけ

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海外の宣教師が日本に派遣される時に「なぜ日本に行くの?」と聞かれることが多いとのことです。

海外では、日本は豊かな国のイメージがありますが、霊的に貧しい国である事はあまり知られていません。

日本への宣教がどれだけ必要か訴えているビデオです。英語ですが、ご覧になってください。

そして、働き人が多く与えられますように祈りましょう。

junction film series 『始まりの試験』が姫路国際短編映画祭2014でスポンサー賞を受賞しました

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junction film series 『始まりの試験』が姫路国際短編映画祭2014でスポンサー賞を受賞しました。

姫路国際短編映画祭には205作品の応募がありました。その中で、コンペティションに残ったのは11作品。そして、その中で受賞があったのは3作品。つまり、始まりの試験は205作品の中でトップ3に選ばれたという事です!

問題提起をし、福音のために心を耕すために作られた、junction film series ですが、この様に映画のクオリティーが映画関係者や、一般の観客に認められた事は次世代伝道にとって大事な事だと感じています。

OneHopeが日本福音同盟の協力会員に加盟しました。

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2014年度よりOneHopeは日本福音同盟(JEA)の協力会員として認められました。OneHopeは国際レベルで世界福音同盟(WEA)
との協力関係がありますが、改めて日本において協力会員になれた事を光栄に思います。

6月2日~4日で開催された、第29回日本福音同盟総会にも参加し、新加盟団体としての挨拶と団体の紹介をさせて頂きました。

未熟で、学ぶ事の多い団体ですが、福音派の教団・宣教団体の皆様の交わりと協力の輪に加わり、次世代への宣教の召しに共に応答したいです。

日本福音同盟ウェブサイト:http://www.jeanet.org/

4/14ムーブメントが日本でも始動!!

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こどもに福音伝道を促進する4/14ムーブメントが日本でも発足しました。OneHopeは4/14ムーブメントと国際レベルで協力していまして、国内でも中心になるサーバントチームに属しています。

4/14 window FORUM 2014

4月14日には第一回目のフォーラムが開催されました。クリスチャン新聞はこの様に当日の状況を伝えていました:

信仰決心者の71パーセントが4歳から14歳までであるという統計を踏まえ、この年代へのミニストリーを優先的に考える世界的なムーブメントが、2009年から設立された。日本でも、各児童伝道団体、教会関係者が協力して、このムーブメントを広げようと、4月14日に東京・千代田区のお茶の水クリスチャン・センターで「4-14運動のビジョンと祈りの集い」を開いた。

杉本玲子氏(町田クリスチャンセンター教育主事)らが同ムーブメントについて説明し、、錦織寛牧師(ホーリネス・東京中央教会)、西村希望牧師(みどり野キリスト教会)、平野耕一牧師(東京ホライズンチャペル)やファミリーフォーラムジャパン、アワナクラブから取り組みの紹介があった。


http://jpnews.org/pc/modules/mysection/item.php?itemid=818

4/14ムーブメントを通して主が全国でこども伝道の新しい働きを始めてくださることを期待しています。みなさんも是非、この働きに関わり、共に次世代に伝道しましょう。

4/14ムーブメントの最新情報はFacebookページより更新されますので、Likeをして、フォローしてください!

https://www.facebook.com/414windowjapan

『始まりの試験』 札幌国際短編映画祭で上映決定!

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ジャンクションフィルムシリーズのうちの一つの映像の『始まりの試験』が今月開催される札幌国際短編映画祭で上映が決まりました!

世界三大短編映画祭とも言われるこの映画祭にOneHopeの作品が選ばれたというのは非常に光栄な事と感じています。
もちろん、これらの映像は教会、宣教団体、ミッションスクールなどに提供するために作られたものですが、この様に映画祭に選ばれる事によって今までは行き届かなかったところにもOneHopeの作品が使われるかもしれません。映画祭の上映に参加する方はほとんど映画関係者ですが、視聴した方々が始まりの試験を見る中で自身の行動や考え、そして神様について考える機会になりますように。

「あなたを作った存在に何か言えるとしたら、なんて言いたい?」

OneHope代表のロブ・ホスキンズが書いた”Hope Delivered” の紹介

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OneHope代表のロブ・ホスキンズは昨年、『Hope Delivered』という本を出版しました。ここでホスキンズ氏は今までOneHopeを通して世界各国の子供と青年に主の御言葉を提供してきた中での証を綴っています。私自身、読み始めてばっかりですが、神様が若い命に触れ、人生を変えられる証をいくつも読みとても心動かされています。私自身が本を読み進める中で、皆さんに随時分かち合えていければと思います。

Book - Hope Delivered

ちなみに、ネット上で検索いただければ、オンラインでお買い上げいただくことも可能です(本は英語です)。この本の売上はすべて、OneHopeの働きに献金され、世界の子供と青年に御言葉を届けるために用いられます。

作品紹介:ジャンクションフィルムシリーズ PV完成!

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OneHopeの最新作品の「ジャンクションフィルムシリーズ」、みなさんはもうご覧になりましか?
このシリーズは6本の短編映画で構成された革新的な青年伝道ツールです。
現代の青年を取り巻く問題を取り上げ、これらについて問題提起する映像です。
ちなみにその6つ問題は親子関係、恋愛関係、人の恐れ、インターネット依存、自殺、倫理と選択です。

OneHopeとして期待しているのは、あらゆる教会や青年伝道団体がこれらの映像を集会などで使い、
その後その映像のテーマを切り口にディスカッションを持っていただくことです。
普段から「深い」トピックや、心に近い問題について話し慣れていない人にとっては、
映画など客観的なものについて話すという切り口が有効です。
これを通して、伝道集会などに参加している青年がクリスチャンのグループの中で
真剣に話し合い、心を打ち明け、また救いの必要性を確信出来ればと願っています。

先日、ジャンクションのプロモーションビデオが完成しました!
どうぞご覧になってください:

ここでも観れます:junction PV